第11節順位

今節ベガルタは試合がありませんでした。なので他の試合の結果次第で順位が動きます。
上位に位置しているチームが軒並み負けてくれることを希望していましたが、やはりそう都合良くはいきません。
首位のサンフレッチェをはじめとして、セレッソ、ベルマーレ、サガン、横浜FCが勝ったために、6位まで後退です。
次節はサンフレッチェとの対戦となります。アウェイではありますが、これ以上差を広げられないために勝ち点3を取りたいですね。
それにしても、今日は7試合中4試合が3点差以上と良く点の入った1日となりました。負けたチームにとっては、悪夢ですが。

第11節終了時 4勝2敗4分 勝ち点16 得失点差4(13、9) 6位

Facebooktwittergoogle_plustumblr

ベガッ太くんの誕生日

本日はベガッ太くんのお誕生日。
鳥栖戦の時に告知&お祝いをしたけど、欲しいものは『ホヤ』だそうです。
酒の肴にするのでしょうか(笑)
さらに『直樹のサインも欲しい』と言ってました。こちらは「あとで自分でお願いしなさい」と返されていましたが、もらえたのでしょうか。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

審判の暴言

審判暴言問題で協会とJが共同調査着手

毎年、審判に壊される試合がありますので、こうした事件も他人事ではないです。

何もないところで『死ね』という言葉が出てくるとは思えない。

協会はこんな事をいっています。確かにその通りではありますが、どんな状況にあっても人に「死ね」と言ってはいけないでしょう。それは選手とか審判以前の問題です。
さらに試合中の審判は誰よりも冷静で無くてはいけないはず。それがなされなかったということは、やはり審判の資質を疑問視して然るべきではないでしょうか。
言った方と言われた方が逆であったならば、当然レッドカードが提示されるでしょう。出場停止も1試合で済むとは思えません。そうしたことを踏まえて、きちんとした対応を取って頂きたいものです。
それにしても・・・家本氏に続いての今回の西村氏。スペシャル・レフェリーの認定に問題ありなのではないでしょうか。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

第10節順位

首位サンフレッチェは今日も大勝です。
ベガルタも勝ったので差が広がらなかったの大きいです。
さらに今日破ったサガンの勝ち点を上回ることが出来、順位も上がりました。
といっても次節はお休み当番なので、この位置は今週限りということになるとは思います。

第10節終了時 4勝2敗4分 勝ち点16 得失点差4(13、9) 2位

Facebooktwittergoogle_plustumblr

第10節 VSサガン鳥栖

前半はサガンに点を取られる気もしなかったけど、ベガルタが取れる気もしませんでした。正直、『前節の3得点は3試合分の前払いだったのかな』とネガティブな事を考えたぐらいです。
後半12分に平瀬が先制点を挙げたときも、『このあと点取られたら新たなジンクスになるな』とか、余計なことを考えてしまっていました(^^;)
そんなのが全て取り越し苦労と悟ったのは、岡山のヘッドが決まったときです。
今季初めて2点のリードを作って、『今日こそは勝てる』と思えました。そうしたら、関口がだめ押しの3点目をゲット。
守っては完封と、今日の天気のように気持ちの良い勝利を手にすることが出来ました。
完全に呪縛を吹っ切ってめでたしめでたしです。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

第9節順位

ベガルタはまたも勝ち点1を積み上げただけにとどまりました。ただ、そのことによって大きく順位を下げることだけは免れました。1つ後退です。
気づけば6節まで勝利できなかったヴァンフォーレに並ばれています。総得点の差でかろうじてベガルタが上にいます。それを考えれば、今日の3点目は非常に大きなものだったのかもしれません。
首位のサンフレッチェは勝利したので、勝ち点差は開いてしまいました。ちょっと痛いです。

第9節終了時 3勝2敗4分 勝ち点13 得失点差1(10、9) 5位

Facebooktwittergoogle_plustumblr

第9節 VS水戸ホーリーホック

これまで2点を取ったことのないベガルタと失点するときは2点のホーリーホック。『2点の呪縛』を受けたもの同士の対戦でした。
結論から言ってしまえば、双方とも呪縛は解けたことになります。しかし、それを喜ぶことは出来ないです。
前半23分に先制したのはホーリーホック。この時点でベガルタが勝つためには取ったことのない2点目が必須となりました。
しかし、1点目すらなかなか取れません。正直言って、ホーリーホックに歴史的勝利を献上することを覚悟したぐらいです。
ようやく追いついたのは後半24分。
この後、めまぐるしい展開が待っていると予想できた人はいないのではないでしょうか。
後半34分にベガルタが平瀬の今季初ゴールで勝ち越し。
待望の2点目を挙げたことを喜んだのもつかの間、35分に追いつかれます。
40分に再び平瀬のゴールで勝ち越し。・・・43分にまたも失点。
終わってみればノーガードの殴り合いとも言える3-3のドロー。複数ゴールのあとに待っていたのは、得点直後に失点するというもう一つのベガルタ・シンドロームでした。そして追いつかれてのドローは4試合連続ということになります。
対ホーリーホックの不敗記録や今季のホーム不敗記録を伸ばしたことさえ虚しく思える試合でした。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

株主総会

今日、東北ハンドレッドの株主総会が行われて、減資と社名変更が承認されました。
6月1日から運営会社の名前も『ベガルタ仙台』となります。
わかりやすくなりますね。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

驚きのニュース

ちょっとびっくりなニュースです。

南アフリカ、Jサンタナ新監督を発表
ヘッドラインでは『Jサンタナ』ですが、ニュース本文では『ジョエルサンタナ氏』となっています。
これって・・・親方ですよね?
2006年に指揮をとり、その暮れにベガルタのタオルマフラーを首に巻いて「ベガルタが呼んでくれれば、また戻ってくる」と涙ながらに去っていったサンタナ親方が、パレイラ氏の後任として南アフリカを率いるのですね。
1国の代表監督がキャリアに積み上がると、呼びたくても呼べないですね、今のベガルタの資金状況では。

Facebooktwittergoogle_plustumblr

第8節順位

ヴァンフォーレがサンフレッチェを破りました。これは大きいですね。
さらにアビスパがサガンに、横浜が岐阜に勝ちました。
結果、勝ち点4の中に11チームという大混戦状態になりました。
ベガルタは勝ち点1を積み上げて、順位もひとつ上げました。
が、次節がポイントですね。他チームの動向も関係しますが、首位に立つ可能性もあれば、大きく順位を下げる可能性もあります。なんとしても勝たなくては。

第8節終了時 3勝2敗3分 勝ち点12 得失点差1(7、6) 4位

Facebooktwittergoogle_plustumblr