第7節 VS徳島ヴォルティス

前節に続いて、1-1のドロー。それも追いつかれるという結果です。虎の子の1点を守れませんでした。
同点ゴールを決められる直前に負傷した岡山をその時点で交代していればどうなっていただろうか。タラレバは禁物なのですが、そう思えてしまいます。
もっともそれ以前、ガンガン攻めていた前半の内に1点を取っていれば・・・。
決定的な場面は作るのに、ゴールの中にボールが入ってくれないのは、とても歯がゆいです。

岡山の怪我は、頸椎捻挫で全治2週間と発表されました。またCBが欠けることになってしまいました。次節は広大と一柳でいくのか、はたまた直樹をコンバートするのでしょうか。取れない2点目に、受難続きのCB。心配事ばかりが増えていきます。

Facebooktwittergoogle_plustumblr