1st第16節 VSガンバ大阪戦

前半に取られた1点が重かったです。
シュート数こそそこそこでしたが、攻めあぐねていた、というのが正直なところです。
逆に決定的な場面を六反のスーパーセーブに何度か救われました。
このまま終わってしまうのか、と思っていたら、後半40分ぐらいからいきなり攻撃が活性化しました。流れも掴みました。
そして途中出場の奧埜が起死回生のゴールを決めました。
アディショナルタイムには勝ち越しのビッグチャンスもありましたが、これは決められませんでした。
とはいえ、アウェイで追いついてのドローは悪くないです。

試合終了の時間がレッズより早かったため、ステージ優勝のアシストをした形になったのはご愛嬌です(^^;)

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