第33節 VS大分トリニータ戦

ベガルタ仙台2-0大分トリニータ
道渕(前半26分)
長沢(後半16分)

ベガルタのボール支配率は29%でした(^^;)
ただ、圧倒的にボールを握られながらもピンチらしいピンチは少なかったです。
しっかりとゴールは守って、前半と後半に1点ずつ挙げました。
終わってみれば2-0の快勝です。
自力で10季連続の残留を決めました。
シーズン中崖っぷちに追いやられることもありましたが、踏ん張ってくれたことに感謝したいです。

ベガルタが残留を決めた一方、ジュビロと松本山雅の降格が決まりました。
プレーオフ対象の16位は、グランパス、レッズ、サガン、エスパルス、ベルマーレの5チームに可能性が残る大混戦です。
そして優勝は、マリノスとFC東京の2チームに絞られました。その両チームが最終節で直接対決します。いつもながら日程くんはすごいです(^^;)

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