カターレ富山 | 0-1 | ベガルタ仙台 |
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宮崎(前半29分) |
開始早々に相良が負傷してしまうアクシデントがありました。
その相良と交代して入った宮崎がゴールを決めて先制しました。
その後は攻めながらも追加点を取ることが出来ませんでした。
ビッグチャンスはいくつもあったのですが、相手GKのスーパーセーブもあり決めきれませんでした。
ただ、守備の集中は切らさず、虎の子の1点を守り切りました。
大きなピンチはなかったな、と思ってスタッツを見れば相手のシュートは2本。枠内ゼロでした。
反面、ベガルタのシュート数は11本で枠内は5。
やはりもうちょっと点を取って欲しいところです。
しかし、後半には相良に続いてエロンまで負傷交代してしまいました。
2人の怪我が長引かないと良いのですが……。
さらには武田が早くも通算4枚目のイエローカードをもらってしまい次節は出場停止です。
次節は正念場となりそうです。